2011年12月12日

結婚します♪

こんにちは。

突然ですが・・
今月24日入籍することになりました。

出会って3か月なので
急ですが
タイミングってあるんだなあ、と
自分も周りもびっくりです。

わたしは
ひとりひとりの本来のいのちが輝くような
生き方を模索してきたのですが
彼からは学ぶことだらけです。

結婚て
いやがおうでも
自分と家族と向き合うことになります。

本当の自分を取り戻すためには
自分とも家族とも向き合わないといけなくて
一番の課題はここにあるから
かなりしんどい時期もある。

でも、結婚前って
相手のために家族ののために生きる自分を確立していく
修行の過程なのかも
しれません。

相方さんと家族が幸せでいられるようにに
無償の愛を注ぐこと。
そんな自分を好きでいられること。

自分たちも子供もその子供も、そのまた子供・・
子孫たちもみんな
幸せでいられるような
愛を満たすことに
これから先の修行はあるのかもしれません。

修行・修行と言って
なんだか超ストイックな感じに
聞こえそうですが、
これからの時代は
自分を犠牲にして生きる修行の時代は
終わりだと思う。

自分も周りも幸せになれるように
知恵出して、ずくだして
行動できるかの修行な気がする。

なんて偉そうに言っても、
いろいろ自分を振り返ると
まだまだ至らない点だらけなのですが・・。

相方さんとその家族である
お義父さんお義母さん、

送り出してくれる両親・親族、

両家のご先祖様達に
感謝します。

急な結婚を受け入れてくれている
お仕事仲間にも感謝です。

それからたくさんの祝福してくれる
友達もたくさんいて本当にありがたいです。

たくさんの人に
私は支えられすぎてて
ありがたすぎて
その感謝を返せるように
一生懸命このいのちを
生きていこうと思います。

相手ができるということは
好き放題のB型超マイペースは
卒業しないといけなくて
それが目下の一番の課題かもしれません。

幸せと緊張が入り混じってきました^^;

ひとまず、今行動を共にしてるので
相方さんを隠してると(?)
ブログネタが続きません(笑)

相方さんは
鳥羽(とば)さんといいます。

なので、鳥羽広子になります。

あちこち
飛び回ってるひろこには
ぴったり!?

長くなってしまったので
そのうちいろいろ紹介します。

ひろこ部屋にも「よっちゃん」でたびたび登場するので
今後もひろこともども
よろしくお願いいたします。  


Posted by 広子 at 15:23Comments(9)自己紹介

2011年09月03日

おためし期間を終えて、見えたこと2

こんにちは。

次回、9日10日のごはん会の試作を終えました。
イメージを作って打ち合わせ済み。



美味しかったです♪
試作になると、家族は少々同じメニューが
続きますが、こちらは練習になります。

・・さて、前置きが長くなりましたが
2ヶ月リフレをしているうちにリピーターさんが
増え始めました。

そうすると、やはり食との関連性が見えてくるのです。

食べたものの性質が体に反映されている。

そしてもちろん、食事だけじゃなく
睡眠やリラックスすること、
リフレッシュすること、
体の使い方。

足が話してくれるその方の生活そのもの。

リフレをやってみよう、と思うのは
何かしらの今の生活からステップアップしたい、という
想いが、多かれ少なかれあるように感じます。

向き合わせていただく30分の中で
どこまでその人の望む方向にあわせてお手伝いできるか。

そしてそこから帰った時に
何を持ち帰っていただけるか。

それは、体の温かさや軽さの持続性はもちろん
自分の身体や生活を振り返った時の発見。

生活、というさまざまな要素が織りなす中で
リフレクソロジストは広い知識と経験が必要になります。

私なんか本当にまだまだです。

だからこそ
自分はこうしたらもっと元気でいられるんじゃない?と
思ったことを実践し、経験を積み、それを知識として蓄えていくしかないのです。

丁寧にその作業をやるしかない。
それが生きることにつながっています。

自分が経験したようなことで
同じ悩みを持っている方にはお話できることもあるし
何もできないこともある。

ただただ、今自分ができる精一杯をやるだけのこともある。

私ではなく違う何かが必要であれば、
それを紹介できるようにもしたい。

そのための横のつながりもとても大切。

もちつもたれつだなあ、とつくづく思います。

自分自身の健康管理にまず大切なのが
私にとっては「食」なので、
食の研究もしっかりやっていこうと思います。

つぶつぶで得た知識と経験。
そこに長野で生きる今の自分の生活を重ね合わせ、
農家さんはじめ畑に携わる方や
同じ地域に生きる皆さんと協力して生きていきたいです。

私はできることを提供するし、
できないことは助けてもらう。

お金ってそうして回っていくのだろうし。
みんなが働いて徴収される税金は、
自分たちが住む長野が心地よくなるために
大事に助け合って使ってほしい。

けっこう農業、林業の現状とか
健康から始まり、医療の現場、介護の現場を垣間見たり、
お子さんたちが大きくなっていくために必要なことはなんだろうって
考えたり、

問題もいっぱいあって、関心もいっぱいあって。

私は欲張りだから
本気で世界中の人が幸せであるために、って
大きいことを考えてしまうんだけど
足元を見る大切さも学んだり。

自分のできることはちっちゃいなって認めたり。

自分のキャパや得意分野を知ることも
できないことを知ることも大切。

できないことはできる人でやれる人にパス。

パスが回ってくることも多いから
やれる範囲で精一杯でパス。

依存が多い今の世界。
うっかり依存してしまうことが多いけど
目をしっかり覚まして自分でしっかり自立することも大事。

そんな自立したひとりひとりが助け合える社会になれば最高かな?

生きることは
毎日の流れの中にあって
そんな中毎日が過去であり未来である、という
けっこう哲学的な世界でもある。

(意外と学生時代の文学部の勉強が活きることもある)

よし!!
がんばるぞ!って思うのです。

健康に生きたい、と思ったら
食の問題は大きく立ちはだかってきました。

でも、この問題をどうしたら乗り越えらるか?
本気で向き合うことを面白がってみようと思います。

皆さん、これからもよろしくお願いします。

  


Posted by 広子 at 16:12Comments(0)自己紹介

2011年09月02日

おためし期間を終えて、見えたこと

おかげさまで、8月のお試し期間を終えました。

大勢の方々にわたしのリフレを
体験していただき
本当にありがとうございました。

自分の整理でもあり、
ご紹介のためこの4か月を
振り返らせていただきます。

つぶつぶを辞めて5月。
山形にある、つぶつぶの本拠地いのちのアトリエに行き、
本来人が当たり前に行っていた、
大地と共に生きる感覚を経験しました。

長野に戻り、お世話になっていた皆さんに挨拶。
リフレをやるため戻ってくることを
伝えてまわりました。

6月。
引っ越しもすみ、家族や祖父母をはじめ、
お世話になった方々にご挨拶がてら
リフレを体験してもらう中で
どう出張にまわるかを模索。

必要備品をそろえ、
できること・できないことの確認、
労働と値段が見合うかの確認。

体験してもらう中で
場所を提供し協力してくださる方々がいて
打ち合わせを経て
出張リフレの形ができてきました。

リフレとともに
つぶつぶのおうちごはん会やスイーツ会を企画。

7月は、テト・ア・テトさんでの出張を中心に
シャルマンさん、ずくなしさん、あじたりあんさん・・と
リフレクソロジー活動がスタート。
6月にはまほうのしずくさんでもお世話になりました。

東京のつぶつぶカフェや友人宅にも出張。
合間をぬい、農業や糸づくりの体験へ。

自分の方向性をしぼるため
とにかく経験を積んだ気がします。

イベント企画にも携わり、各種ミーティングにも参加。

わたしの悪い癖ですが
少々詰め込みすぎ、腰痛・親指が腱鞘炎気味に。

しかし、おかげさまでどんぴしゃな健康法にあい
腰痛は改善。

常にベストでいるための仕事ペースもつかめました。

8月。
いろいろな人との出会いと体験を経て
今後のための経験ピースが並ぶ。

それらを照らし合わせ
自分が今何をやるべきか。
自分はどうしたいか。
何ができるか。。

など、模索。

そんな中、仕事以前の課題。
家族との向き合いにおいて自分の内側に直面。

この課題に取り組まないと
結局どんなに仕事をしても引き戻される。

学び克服するタイミングは
3歩進んで2歩さがる・・といった感じなんだけど。

課題自体を
反発心ではなく
もっと大きく広い心で
受け止めることが大事なんだと
気づきました。

それこそが私の課題だったと思います。

(わかりにくいでしょうが、自分の胸の内を
自分の整理のために書いているところがあります・・)

でもある意味、これをクリアできると
一気に世界が広がります。
何でも必然、どんと来い!受け止めるぞー!!みたいな。

まだ受け止めるのへたっぴなところがあるけど
そこは練習あるのみ!

自分→家族の順にクリアしなければいけない課題がある。

この順番でなんというか・・
ステージが一個ずつ確実に上がるんじゃないかな?というのが
私の感想です。
人生なんて課題だらけだからどこからでもいいんだけど、
ゲームの世界のこのボス倒したらクリア!みたいな?

ちっこい課題に向き合いながら(下っ端キャラを倒してパワーたくわえ)
根っこの課題(ボスキャラ)が出てきたら
戦って立ち向かって倒したら
よしやったー!みたいな。

私、ゲーム苦手なんだけど
昔少しだけやったスーパーマリオを思い出すなあ。

・・と、相変わらず長くなりすみません。

とまあ、家族との課題に気づき
自分の生き方へ!とスッキリ
本格的にシフトしていけるようになったわけです。

ここでの課題は、つぶつぶ(食)の分野とリフレの
取り入れ方だったのですが・・

ここについては、
また次回。

皆様も一息ついてくださいね。

ありがとうございます。
  


Posted by 広子 at 11:07Comments(0)自己紹介

2011年08月16日

家族から学んだこと

いつもながらに長文ですがicon10
お付き合いくださいませicon12


ここ最近、
リフレクソロジストとして生きる、と決めたわたしが
なぜ、つぶつぶも伝えようとしているのか?

この疑問に
自分の中でもうまく整理がつかず
ちょっと悩んでいたこの頃だったのですが
答えが見えてきました。

応えはシンプル、
やっぱり、つぶつぶを食べていた方が
体調がいいんです。

食べ物はそうとう健康に影響します。

最近、料理は母にまかせていたら
微妙にリフレクソロジストとしての感覚が
鈍りそうになってきてicon10

4年間つぶつぶ料理を食べ続けた成果は
自分の体にちゃんとしみこんでいたんだなあ、と
思いました。

これは、自分で自分の心と体が欲してるものを
食べるしかないな、と思いました。

リフレクソロジストとして
自分のスタイルを確立する。

ハッキリと決意できました。

実家に戻ってきて

家族との価値観の違いとか
生活するリズムの違いとか

結構お互いストレスになっていたんだな、と
ここ一か月の中何回かあった
父とのバトルの中から学びました。

私もなんだか
家族に合わせないといけない気がしてた。
家族に迷惑かけてるんじゃないか、と思ってましたが
思いのほか、自分自身を傷つけてた。

家族には
子供のころから
金銭的にも家の仕事としても
そうとう助けられています。

リフレの資格を取れたのも
つぶつぶに没頭できたのも
その流れに行きつくための高校・大学時代も
家族、特に両親のおかげ。

だから、リフレやつぶつぶを家族に返したかったわたし。

でも、それは押しつけでもありました。

家族は今の生活がいいと思っている。
気付くのは本人のタイミングであり、
こちらがぎゃーぎゃーわめいたところで
本人たちが必要としなければホントにお互いストレスになるだけ・・

だからと言って
「あっそ」と無関心になるのではないけど
こういう人たちなんだな、と家族を冷静に客観視しています。

逆から見たら
親は私がやってることは危なっかしくてしょうがないんだと思います。

だって接客が苦手な父と母、
なんだって娘はこんなに外に出るのが好きになったんでしょうか。

でも、こんな彼らにとって理解しがたい娘を
こうして容認してくれていて。

同じ価値観で生きていたい、と思うのは本当に私の自己満足でしかなかった。

だから、今度は
家族のため、と思ってリフレや料理をやるのではなく
自分のために
家族にリフレや料理を作らせてもらうことにしました。

やってあげる、のではなく
やらせていただく。

仕事もそうなのですが、
誰かのためにやってあげてる、は
苦しくなったとき
人のせいにしそうになります。

自分がやりたくてやらせていただいて、
結果人からも喜んでもらえ
お金までいただける、
それはとてもありがたいことです。

なぜか家族にだと、
こんなにやってあげてるのにー!うきー!!
みたいになっちゃう(笑)

勝手にやってるのにね。

つぶつぶ辞める時に
ゆみこさんから言われたこと
ようやくわかった気がしました。

ありのままの自分を認め
ありのままの家族を認める。

間違っていたらそこは神様が
本人に教えてくれるでしょうから、
私があれこれ心配するのは本当にお門違いもいいとこで
おせっかい以外の何者でもない。

恥ずかしい。

私は私で、家族のおかげで得た
今の知識や技を使って
人様に喜んでいただく仕事をする。
自分自身がやってて幸せな仕事をする、生き方をする。

ああ、本当に心の底から
自分のやりたいことをしていいんだなって
わかってきたような気がします。

家族だけど、
あまりにリズムが違うから
お互い少し譲り合い、ルールをつくりました。

変な執着から解放されて、
たぶん、家族との関係も
もっとこれから良くなっていくことと思います。

リフレもその分やっと大きな足かせが
外れた感じ!!

リフレを主体とし
つぶつぶをどうコラボさせていくか、
私は何ができ何は克服しなくてはいけないか、など
しっかり見定め
私らしい生き方をしようと思います。

今日も長文ありがとうございました!!
  


Posted by 広子 at 21:54Comments(4)自己紹介

2011年08月02日

わたしのルーツ

最近、私は祖母のおしゃべりを
ノートにメモしています。

おばーちゃんがあまりに
同じことリピートするので
「前もソレ聞いたよ」の証拠(笑)と、

「おばあちゃん自伝書いてみたいけど字が下手で~」
とだいぶ前から言っているのに
実行されないのでしびれを切らし(笑)

そんな理由で始めた手記でしたが
なかなかおもしろいんです、これが!


結構、家族の中ってじぶんの一番
見たくない課題があったりしませんか?

それとただ真っ向に向き合うのは
かなりしんどいんだけど、
ああ、そうか、そういう歴史があったんだ、と
納得できることが多々出てきます。

そう思うと、つい不満に思ってしまう
家族のことを理解できたり
すこし優しい気持ちになれたり。。

さてさて、
わたしが生まれた増山の家は
さかのぼること5代前。

ひいひいじいさんの代に
飯山から出てきて商売を始めたそうです。

その商売が・・穀屋。

ふえ~、となんか腑に落ちました。

なんか今、雑穀雑穀~と
さわいでいる私は、なんだか
ご先祖様に守られているのかなあ。

一応長女だし。
なんか影響受けてるかもしれません。

リフレを本業にしたいけど
なぜか米と雑穀・・
人の主食は穀物なんだ!!と声を大にして伝えることも
しなくてはいけないような気がして。

しなくてはいけない、というのも
義務感とか圧迫感ではなく
何かに導かれるように感じているのは
ご先祖様が「よろしく、広子!」と
言っているのか!?

リフレクソロジーという軸に
次に乗ってくるのは
どうしてもつぶつぶなんですね。

人は本来何を食べて生きるのか?
そのために今どう働いていくのか?
現代の生活から、いのちをまっとうする生き方へと
どうしたらシフトできるのか?

それらの答えのすべては
私の中ではつぶつぶにあります。

この食事をみんなが知って実践すれば
本当にすべての点がつながり
循環しだすと思う。。。

ただ、自分なりの伝え方があって。

リフレを軸とした
リフレクソロジストの増山広子が
伝えたいおすすめする一番の食事は
つぶつぶだよ、と。

わたしが得意な
ふれることから相手を読み取り
癒し
元気になってもらうツールのひとつとして
つぶつぶを伝えたい。

いきなりつぶつぶになると
自分の軸がぶれてしまうのです。

じぶんのいのちを押し込めてしまうのです。

だから、わたしは常にリフレを軸にしつつ
つぶつぶを自分ができる範囲で伝えたいと
思っています。

そのためにさまざまなスキルアップが必要なことも
痛感しています。

なんでも突き詰めると深くて、
まだリフレをメインにすると
じぶんのメンテナンスがどうしても必要で、
ここ最近そのバランスに悩んでいました。

やりたいけど、
自分の力量、いのちが求めていること。
向き合わなくてはいけない課題。

この8月は、
そのあたりをじっくりと整理できたらと
思っています。

つぶつぶは健康にいいのはもちろんのこと
畑の循環、農家さんの応援、ひいては長野の特性を
活かした活性化につながります。

ただ、とても大きなプロジェクトで
私一人のチカラではどうにもなりません。

どうか、みなさんひとりひとりのチカラを貸して下さいね。

・・ちょっと今の状態ではわかりにくいと思うので、
また順次ブログにアップしていきますので
どうぞよろしくお願いします。

つぶつぶ料理に関する補足ですが、
単なる雑穀料理ではありません。

塩の力、野菜の力、油の力、発酵の力。
それらのすべてをダイナミックに融合して
人の体・・ひいてはいのちの輝きに
ばち~ん!!とはまった美味しさと
それを実現する技なんです。

それは、同じ食材でも
塩加減、油加減でも体に与える影響が
けっこう違ってくるし、
危険な現代食との折り合いでも変わってきます。

だから、一言で伝えるのはとてもとても難しくて。

その深さを、自分の体を通して日々感じ、
中途半端に伝えるより
ホントにゆみこさんのセミナーを聞いてもらって
全体像を一度でスト~ンといのちに響かせてもらった方が
いいと思うのですね。

8月は、広島、東京で開催しています。
http://www.tsubutsubu.jp/

広島は今週末。
体と食の未来食サバイバルセミナーと、
心を紐解きいのちを輝かせる天女入門セミナーの
ダブル開催です。

ピンときた方は、是非受けに行ってみてください。
そして、今後の長野での活動に
主体的にメンバーになってもらえたら嬉しいです。

この8月は、地球にとってとても大事な気がします。
(よくわかんないけど、直感です)

逃げずに
自分としっかり向き合い満たして
その満ち足りたものを家族へと。

家族としっかり向き合い
そして社会へと。

その自分、家族、社会(仲間)への順番を
しっかりしていないと
足元絶対すくわれてしまいます。

8月という暑さがピークにエネルギーも放出する時期。
たぶん、お金のエネルギーもけっこう出ていく部分があり、
そこで躊躇する方もいらっしゃるでしょう。

私自身もそうです。
自分、家族への投資がちょっと怖い(笑)

だけど、えいやってこの8月
しっかりエネルギーを燃焼させることで
9月から
ぐぐっと上昇気流に乗れるように思います。

(不完全燃焼で燃え尽きちゃうのはダメですよ!
しっかり燃えて循環するものに投資してね。)

たぶん地球の次元アップにともなう課題なんでしょうねー

あ~、なんかこんな思いが飛び出してくるとは
思わなかった。

たぶん、「文字」は私にとってリフレに次ぐ
表現手段なのでしょう。。

昔から、本好きだったもんね。

話は戻って、おばあちゃんの話は気づきが
とても多いのです。

いつか、本にまとめられそうです(笑)

長文を読んでいただき、ありがとうございました!
ご縁に感謝しています。

どうかすべての方が安らぎと喜びに満ちた生活に
なりますように。  


Posted by 広子 at 12:01Comments(0)自己紹介

2011年06月26日

本好き 変化好き

わたしは本が好きな子供だった

特に外国のおはなしが
大好きで

日本の、じぶんの生活とまったく違う文化が
おもしろかった

そんなおもしろさを紹介したくて

大学に入った頃の夢は児童文学翻訳家

好きだった作品が
『長くつしたのピッピ』(スウェーデン)
『学校一のいたずらっ子エリザベス』(イギリス)
『モモ』(ドイツ)

それで、第二外国語はドイツ語
専攻イギリス文学とドイツ文学

安易に決めたら
本来のイギリスやドイツの代表作家の
作品はだいぶイメージと違ってて(笑)

う~ん、どうやらあまり語学は
得意じゃなくて
毎日毎日、辞書を引き
作品を読むことに疲れてしまった

話す方もさっぱり駄目だったから

翻訳家はその道が好きな人にまかせよう!
私は別の道がある!

とあっさり夢はあきらめる

まあ、そのおかげでリフレクソロジーと出会え
今があるから
結果オーライで♪

でも、自分の性質で気づいたことがある

それは「変化が好き」ということ

たぶん、翻訳も
わけのわからない英語の文を
理解していくのがおもしろかったんだ
(同じ理由で古文好きだった)

たぶんリフレも
体の変化がおもしろい。

でもどうせ変わるならいい方向へ!という
生来の(?)ポジティブ思考で

根本的に変えるには?と
思って

食に興味をもった

私のリフレのテーマで浮かび上がって
くるのが

「体質改善」

気持ちいい、と喜んでもらうのはもちろんのこと
今までの自分から、なりたい自分へ変化する

それを応援・お手伝いしていきたい!

自分がそうだったから
変わりたくて変わりたくて
たくさんの人に助けられてきたから。

30歳というその年月の経験から
少しじぶんのできることが
見えてきました

もう少ししたら
お知らせできそうです

おまけ♪

「ひろこ」の言霊

言霊鑑定士、というのがあるそうで
見ていただいた時に聞いたこと

ざっくり覚えているだけなのですが

「ひ」は、光、とか、日、とか、火

「ろ」は変化を意味するらしい
ラ行がもともと外来?とかなんとか、そういう理由だった

「こ」はよく覚えていないんだけど(笑)

合わせて

「あたたかい変化を広げていく」

そんな意味だったように記憶してます

そういう人に、確かになりたいから
嬉しかった

少しは近づけてるかな
外も中身も
これからもさらに磨いていこうと思います  


Posted by 広子 at 07:19Comments(0)自己紹介

2011年06月06日

弱点はっけん

最近、絶好調だった私でしたが(笑)

難関がやってきました
私、車のバックが苦手だったのですー!!

ペーパー歴も長くなり、
ようやく重い腰を上げ
車に乗ってみましたが、どーにもわからない。

思っている方向と逆に動くと
はて???
と頭が?マークになり
体フリーズ

監督の父曰く

「逆だったら逆に
ハンドル切ればいいじゃないか」

・・はい。おっしゃる通りなのですが(涙)

なんだか無駄に焦っちゃうんですよね。

早朝練習だから、今はどんなに
無茶な動きをしても
ぶつける車はないのですが
これが本番だったらマズイ!と無駄に
焦るわけです。

無駄な心配。
私の悪い癖。

まだ一日目だし
焦らずがんばりましょう。

そんな私を車に乗せてくださる
父やお友達には、本当に感謝しております。

ありがとうございます!!!

地道に練習は続けますが、
まだまだ危なっかしいので
車出ししてくれる方大募集です。  


Posted by 広子 at 01:09Comments(0)自己紹介

2011年05月17日

ブログ、始めます♪

こんにちは!
ひろこ部屋の管理人、ますやまひろこです。

よく「見えない!」と驚かれる30歳。
(身長148cm、童顔です)

この30年間やってきたことをカタチにしていこう!と
2011年5月、生まれ故郷である長野に
帰ってきました。

初めての記事なので、まずは自己紹介から。

本業は、リフレクソロジストです。

リフレクソロジーとは、足裏反射療法。
簡単に言えば、足つぼ。

ひとりひとりが本来持っている
自然治癒力を引き出す健康法です。


そして、未来食つぶつぶクッキングを
身につけたく、バイト・研修生期間を含めて
4年間学んできました。

今こそ、
リフレクソロジーとつぶつぶの二本立てで
体の内側・外側から
健康で自分らしく自然体で生きる方法を
自分なりに実践し、
皆さんにわかりやすい形でお伝えしていこうと
思っています。

どうぞよろしくお願いいたします!  


Posted by 広子 at 17:41Comments(8)自己紹介
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プロフィール
広子
長野在住リフレクソロジスト。
心と体の自然治癒力を引き出すリフレクソロジーを追究し、雑穀料理の魅力も同時に伝えています。
ひとりひとりの本来の力が発揮される自然体の暮らし方をしたいと思っています。
1981年長野市に生まれる。1999年筑波大学比較文化学類入学。ドイツ文学専攻。社交ダンスサークルをきっかけに体に興味を持ち、リフレクソロジストを志す。2002年在学中に、JREC認定リフレクソロジスト資格取得。
卒業後、東京勤務。リフレのほか、アロマ、マクロビオティック、食事療法などを学ぶ。2006年退社、2007年長野に戻る。ボディトリートメント、エステの店と、つぶつぶカフェ長野駅前店でバイト。2008年、体の内側からの根本的な健康のため、つぶつぶを本格的に取り組むことを決意。研修生を経てスタッフになり、つぶつぶクッキングを学び、実践。2011年4月つぶつぶ退社。地元長野にて、出張リフレクソロジーひろこ部屋を展開中。2011年12月結婚。